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快楽とは上手くいかない事をなんとか試行錯誤する所にある 金が使えない仮想生活をエンジョイするための嘘なので 金融破綻が起きない事を望みます、破綻しなくても破綻生活をエンジョイ出来るので破綻は必要ない


自前生産、修理

1:9 :

2019/06/04 (Tue) 16:33:00

全ての要求を満たす究極の製品は自作するしかないだろう、面倒だけどな
8:9 :

2020/09/17 (Thu) 17:04:55

何のために買ったか忘れたが麻縄が沢山あるのでわらじを作ったが柔らかくて長時間歩くと
歪んで具合が悪い、編み方が緩いからか麻縄だからか分からないがどちらにしろ靴下か足袋がないと
縄が擦れて痛いから素足は駄目っぽい 

足袋を縫うならモカシン(手作り革靴)を縫うのと大して変わらなくないかという疑問でわらじ熱が冷めていく
モタモタしてるうちに小学校と中学校の室内運動靴が二足とも穴が空いてしまった

穴が空く前に靴底を補強しておけば良かったのだがわらじを当てにしてたので油断したのと
靴底みたいな変形する箇所への接着剤の有用性に疑問もあったので手遅れになってしまった

そこで緊急の代打としてサイズ小さめで履くと足が痛すぎる靴を弄ることにした
昔は年代物のコンバースの靴がレア物だとか下らねえファッション情報に踊らされていたので
サイズ合ってないの承知でレア物(笑)のデッドストック(死語)を喜んで買っていたのだな

バカ見てえwではあるがサイズが合わないからこそ穿き潰してなくてまだ残ってるわけだ

ここ何年か裁縫を楽しんでるが靴の縫製をほどくのは初めての経験だったな
縫って作るという点では西洋靴も東洋靴も同じなのでモカシン作りの肩慣らしにちょうどいいかと

踵側ををばらしてからジャージ生地でサイズを広く取って縫い直してゆったりはけるようになった

普通は靴底が減る前に靴の上側が紫外線とかで風化して穿かなくなるから靴底が抜けるという体験は
初めてだったので焦ったな、何年か前なら水汲みを歩いてこなすなど考えもしなかった行動だな

Pさんのお陰である、普通有り得ないことが復活に起こってしまうのが収支プラスの自由人の奇跡
との技といえるエネルギー(物質)は確率なのでエネルギー収支が絶賛プラスの人がやると
ありえない事でもPさんのほうに失敗する要素が無いので失敗する確率がないので

有り得ないことが確率的に実現しちゃつたりする、たとえ成功率3%くらいの無理筋でも
前払い前払いし続けている人に失敗の取引は例えネコ()でも無理なので失敗する世幅がないので

有り得ないことが成功してしまう、例えネコ()でも理は曲げられないネコ()とは理でもあるしな

それにつけても靴の縫い直し、針の背が突き刺さったり手こずったが楽しかったな
手こずる作業こそが求めていた喜びであるが、身近すぎてその幸福に気付かないし触れないのは
収支がマイナスの人間が喜びに至るなどの理にかなわないからだ

人がなぜ迷い続けて幸福から遠ざかるか、それは人は完全に平等であり人は他人に助けられるような
惨めな存在ではないからだ完全であるからこそ他人に助けられるほど渇愛して共認して
手柄を立てなければいけない状況に追い込まれて頑張って支払う事で借りを返して
助けられたという汚名を灌ぐのだ

完全に完成した存在だからこそ一方的に助けられる事は有り得なく借りたもの返さないと
無能で貨幣依存して労働奴隷に落とされて助けられた汚名を灌ぐのだ

一見誰かに助けられているように見えて実は助けられる無能と化すことで
助けた者が益々富む返済方法で借りたもの返せないと惨め無惨なことになる


前借りを前借りで払えるうちはいいんだけと多重債務になると前借りで足りなくなって
共食いしないと足りなくなるので、助けられたせいで地獄の住人として支払い義務を果たしている無惨
7:9 :

2020/07/10 (Fri) 10:33:19

やっとわらじ出来たが遠出だと足の皮がヤバい、足袋を使うか紐の固定部を増やして足と一体感
増やすか、足の皮自体を慣れるまで鍛える塩漬けにして足の皮を厚くするかなんとかせんといかんな

わらじの飾りつけをどうしようか悩んでいたが飾りつけのこと考えてる場合ではなかったな
足裏が持たないので改良しなくてはな
6:9 :

2020/05/22 (Fri) 12:06:57

減農玄米買いに行って一回目で手作りリュックのショルダー付け根が破れてきたので
ショルダーと同じ素材でショルダー付け根付近を裏当てして補強した

20kg袋が四つ入るくらいの大きいリュックだが米みたいな重量物だとショルダー付け根に
負担掛かりすぎるから、昔話のおじいさんは山に芝刈りにで使う木の背負う奴作ったほうが
いいかもしれないな、嵩張るものは布のリュックで重い物は背負い架台にするほうが良いかな

あるいは竹で作った背負い籠とかでも良いか、選べるかんたん動画手段はいくらでもあるが
店売りしててさくっと解決しないことがあるのは良いことだ、物の価値が生まれるからな
金で買って解決する事に価値等感じようもないからな

いやまあ価値があるないは百歩譲ってどうでもいいとして、問題はこうやって物を使う機会さえ
近代的生活してると無いってとこで物の価値が薄まるだけでなく、そもそも物が必要ないという
根本的な空しさを生んでしまうとこでな

そりゃあこんなんなったら漫画アニメゲーム小説とかを創作するくらいしか進む先が無いってもんだ
でもクリエイティブな仕事は人気ありすぎて競争率高過ぎて仕事にしにくいので
原始生活で生活に縛りを入れて面白くもない生活を面白くする工夫になるし原始生活で貨幣の奴隷から
脱して貨幣を働かせる事が出来る

金の力は侮れないというか恩恵を受けすぎると何であれ奴隷になり薪になり肥料にされてしまう
自ら成ってしまう、金の恩が嵩むと安っぽい食い物食って肉体と性を破壊して危機を感じた本能が
優れた異性を搾取して遺伝子劣化を治そうと共認欲求をモテ悲愛妄想と化してしまう

エネルギーは常に安定を求めるので自動的に防衛機能が働くと共認が戦いや共食いに発展する
5:9 :

2019/07/20 (Sat) 11:21:42

エネルギーを使いすぎるとリソースが経るのか新たなイベントが発生しにくい
自前生産で切り詰めていくと足場が一個ずつ出てくる感じ
4:9 :

2019/07/20 (Sat) 11:19:21

庭の植木面積は限界だこれ以上果樹を増やすならコンクリを割るしかないが
大ハンマーでは時間が掛かりすぎるし煩すぎる、今後家の基礎も家事破壊するかもしれんし
ツルハシを買うことにした、モンハンでお馴染みのピッケルだ

鉄部分が二千円柄柱っていうのか?が二千円、なんでツルハシの本体と棒が同じ
値段なんだと思ったが実際に自作で削り始めると結構大変だったので納得
鍬とかと違って楕円形の棒なので鉛筆削りのように簡単に削れないんだな

まあメーカーなんだし自動化はされてるだろうが鉛筆削りのように単純な治具で
サクッと出来上がらないので少々お高いのかもね

大型リュックを作ってたりしてダルい作業にも慣れてきたのでこれまた日数かかったけど
ちゃんと削り出せた、以外だったのはノコギリからカッターに切り替えたほうが
早かったことで棒を縦に切るのってノコギリにはむいてないなと実感した

なんつうか今までならこんなだるい作業はせずに完成品の棒を買ってただろうなと思いつつ
面倒な作業を外部委託し続けたから録な物作りが出来なかったかもと感じる

工業化が済んだ世界ではわざわざ手作業で作る必要が皆無だが出来合いのものを
買っていくと余計に物作りのセンスや閃きが無くなっていくようで
必要なくても衰えないようになんか作ってないとやべえなと思う

生活には必要ないんだけど利便だけで選択していると余計に新しい価値を産み出せなくなる
それが一番怖いなあ、自分の能力に酔うという刺激よりいいものはないのだが
そのためには普段から作ってないとな必要なものはなくてもなんとか必要なものを
見繕って動かないとやばいね

体もそうだが動かす必要なくても無理矢理動かさないと腐っていくばかりだからな
今必要なものは動機とか目的だろうな、それが一番作りにくい、既に便利すぎる
世界だからな
3:9 :

2019/07/10 (Wed) 15:09:59

100均のダイソー製品は食い物以外は実用性がないものが多いが、製品としてではなく
素材として見るといいものがある、スーツケースベルトは幅広で長さも170センチ
あるので半分に切ってリュックのショルダーに使う事にした

市指定可燃ゴミ袋は大が45リットルでこれが入るリュックは皆無だ
登山用品専門店でもいけば入るのがあるかもしれないがデパートやホームセンター
でもこれだけでかいのは売ってない

となると改造するしかないのだがでかい袋といえば農業用の落ち葉や雑草入れの袋
くらいしかないが、でかすぎて駄目なのとビニールなのでショルダーを縫い付けた
部分がもげそう、ちょうどいいサイズの丈夫そうなビニール編み込み生地の袋もあったが
なかに針金のフレームが入ってて自立するタイプなので背負うのに向いてない

素材さえ揃わなくて参ったが、以前もしかして使うかと思ってとっておいた
古くさい布団入れの布袋があったのを思い出して使う事にした

普通布団のパッケージの袋って透明ビニールと生地が組合わさったもので
リュックには到底支えそうにないが大昔の布団の入れ物は全部布製で丈夫そう
だったのでゴミ入れリュックに使う事にした

布団入れなので幅が広いので幅を詰めるための縫い付けとショルダーの接続部を
絶対もげないように五週くらいは縫ったので一日と半日ほどかかってしまった
太い針だと時間がかかるが頑丈さはしっかりできたので良しとする
2:9 :

2019/06/04 (Tue) 16:38:19

歩いていると靴下が磨り減って穴が開くが繕っていると磨り減った部分を切って
磨耗に強い生地に張り替えてたら繕うというより足袋を作ってるみたいで
どうせなら足袋を作ったほうがよくね、となり今ある靴下を使いきるまえに
足袋の作り方を練習しておくかな

どうせ最終的に履き物はわらじタイプになるだろうし足袋に慣れとくほうがいいよな

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